営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年4月30日
- 2億8038万
- 2023年4月30日 +27.47%
- 3億5742万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の販売費及び一般管理費であります。2023/06/09 16:00
5.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日) - #2 セグメント表の脚注
- トック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であります。
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であります。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームページ制作運営支援事業及び受託開発事業であります。
4.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の販売費及び一般管理費であります。
5.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/09 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、2023年3月に、経済産業省が実施する「健康経営優良法人認定制度」において、優良な健康経営を実施している法人として「健康経営優良法人2023(中小規模法人部門)」に認定されました。今後も、従業員が心身ともに健康で働ける職場環境を目指して、健康経営に取り組んでまいります。2023/06/09 16:00
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,009,621千円(前年同期比20.3%増)、営業利益は357,420千円(前年同期比27.5%増)、経常利益は356,584千円(前年同期比31.2%増)、四半期純利益は235,758千円(前年同期比49.8%増)となりました。
※ 月間利用者数は、当社が事業を通じて特殊詐欺被害の撲滅に貢献する上で重要なKPIの一つとしておりますが、主要な取引先である通信キャリアとの契約条件は様々であり、必ずしも月間利用者数の増減が直接的に収益に影響を与えるものではありません。