- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/03/29 15:07- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、店舗における点検設備(機械及び装置)、商品運搬用の積車(車両運搬具)であります。
2024/03/29 15:07- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産の額及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 399,552千円 |
| 固定資産 | 1,284,385千円 |
| 資産合計 | 1,683,937千円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、重要性が乏しいため記載しておりません。
2024/03/29 15:07- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/03/29 15:07- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) |
| 土地 | 164千円 |
| 計 | 164 |
2024/03/29 15:07 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) |
| 建物 | 425千円 |
| 機械 | 213 |
| 構築物 | 391 |
| 計 | 1,031 |
2024/03/29 15:07 - #7 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日) | 当事業年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) |
| 建物 | -千円 | 425千円 |
| 構築物 | 1,592 | - |
| 機械及び装置 | - | 213 |
| 工具、器具及び備品 | 112 | - |
| 計 | 1,704 | 639 |
2024/03/29 15:07 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2024/03/29 15:07 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/03/29 15:07- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
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※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社チャンピオンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社チャンピオン株式の取得価額と株式会社チャンピオン取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 399,552 | 千円 | | 固定資産 | 1,284,385 | | | 負ののれん | △117,972 | |
|
2024/03/29 15:07- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は14,584百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金が1,476百万円、商品が9,539百万円、売掛金が2,405百万円であります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は9,037百万円となりました。主な内訳は、建物が4,363百万円、土地が1,487百万円であります。
2024/03/29 15:07- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等にかかる表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2024/03/29 15:07- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) |
| 期首残高 | 16,513千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 8,144 |
| 時の経過による調整額 | 209 |
2.資産除去債務のうち貸借対照表に計上していないもの
当社が使用している本社及び一部の店舗等の不動産賃貸借契約については、賃貸資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該資産に見合う資産除去債務を計上しておりません。
2024/03/29 15:07- #14 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積りにおける一定の仮定)
当社では、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、現時点で入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期など正確に予測することは、困難な状況となっておりますが、当事業年度における新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当社の事業への影響は限定的であったため、将来においても影響は限定的であると仮定し、会計上の見積りを行っております。
2024/03/29 15:07- #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りにおける一定の仮定)
当社グループでは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、現時点で入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期など正確に予測することは、困難な状況となっておりますが、当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当社の事業への影響は限定的であったため、将来においても影響は限定的であると仮定し、会計上の見積りを行っております。
2024/03/29 15:07- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額
2024/03/29 15:07- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/03/29 15:07- #18 重要な後発事象、財務諸表(連結)
なし
2.固定資産の取得
当社は、2021年10月22日開催の取締役会において、中古車販売店の出店のために、下記のとおり固定資産を取得することを決議いたしました。
2024/03/29 15:07- #19 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
なし
2.固定資産の取得
当社グループは、2021年10月22日開催の取締役会において、中古車販売店の出店のために、下記のとおり固定資産を取得することを決議いたしました。
2024/03/29 15:07