繰延税金資産
個別
- 2020年3月31日
- 669億5900万
- 2021年3月31日 -48.76%
- 343億800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/28 9:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、退職給付引当金に係る評価性引当額の減少のほか、未払金に係る評価性引当額の増加によるものである。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 組織再編等に伴う関係会社株式 43,277百万円 46,818百万円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/28 9:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費損金算入限度超過額 23,211百万円 22,623百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/28 9:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 (注) 45,878百万円 48,507百万円 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/09/28 9:22
前連結会計年度において独立掲記していた「投資その他の資産」の「繰延税金資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「繰延税金資産」63,782百万円、「その他」183,476百万円は、「その他」247,258百万円として組み替えている。