売上高
個別
- 2018年7月31日
- 6億1024万
- 2019年7月31日 +77.92%
- 10億8575万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/10/31 14:24
(注)1.当社は、2019年7月18日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、太陽有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 818,156 1,085,759 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 374,509 389,982 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/10/31 14:24
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/10/31 14:24
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社小学館 574,674 インターネットサービス事業 and factory株式会社 202,931 インターネットサービス事業 株式会社ICE 133,735 インターネットサービス事業 - #4 事業等のリスク
- ② Apple Inc.及びGoogle Inc.の動向について2019/10/31 14:24
当社のスマートフォンアプリはApple Inc.及びGoogle Inc.が運営する各アプリマーケット上において提供しており、当社の売上高に占める当該スマートフォンアプリによる売上高の割合は高くなっております。利用規約の変更など、プラットフォーム運営事業者の事業戦略の転換並びに動向によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ スマートフォン及びタブレット端末等の普及について - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/10/31 14:24
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/10/31 14:24
当社は持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、売上高を重要な経営指標と位置付け、収益力の向上に邁進してまいります。また堅実な経営基盤を構築するため、営業利益を重要な経営指標と位置付け、経営の効率化を図ってまいります。
(4)当社の経営成績に影響を与える経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度においては、「マンガワン」、「マンガUP!」等のレベニューシェア案件において、技術的な改善によるユーザビリティの向上や効率的な広告宣伝の実施により収益力拡大に努めました。また月額固定収益 (サブスクリプション)についても、保守運用業務の積み上げに注力いたしました。2019/10/31 14:24
この結果、リカーリングサービスの売上高は878,451千円(前事業年度比151.3%)となりました。
(初期開発・保守開発サービス) - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/10/31 14:24
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。