ソフトウエア
個別
- 2020年7月31日
- 55万
- 2021年7月31日 -79.17%
- 11万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑦ システムリスクについて2021/10/27 15:15
当社グループが関連するサービスは、スマートフォン等の端末によるインターネット接続によって提供されておりますが、当社グループが関連するサービスに対するアクセスの急激な増加等、一時的な負荷増大によって当社グループ又は携帯電話通信キャリアのサーバーが作動不能に陥った場合や、当社グループのハードウエア又はソフトウエアの欠陥により正常な情報発信が行われなかった場合には、システムが停止しサービス提供が不可能となる場合があります。さらには、外部からの不正な手段によるコンピュータ内への侵入や当社グループ担当者の過誤等によって、当社グループや取引先のシステムが置き換えられたり、重要なデータを消失又は不正に入手されたりする可能性があります。
当社グループとしては、侵入防止策、担当者の過誤を防止する体制を採っておりますが、もし上記のような障害等が発生した場合には、当社グループに直接損害が生じる他、当社グループの社会的信用・信頼の低下を招きかねず、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/10/27 15:15
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
コンテンツ資産 3年(利用可能期間) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※ 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/10/27 15:15
当連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) ソフトウエア 1,025千円 計 1,025 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/10/27 15:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年7月31日) 当事業年度(2021年7月31日) 未払特別法人事業税 - 715 ソフトウエア 4,318 - その他 1,922 849
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な収益及び費用の計上基準2021/10/27 15:15
受注制作ソフトウエアに係る収益の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を適用し、その他のプロジェクトについては工事完成基準を適用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2021/10/27 15:15
受注制作ソフトウエアに係る収益の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を適用し、その他のプロジェクトについては工事完成基準を適用しております。