有価証券報告書-第6期(平成30年8月1日-令和1年7月31日)

【提出】
2019/10/31 14:24
【資料】
PDFをみる
【項目】
103項目
②【損益計算書】
(単位:千円)
前事業年度
(自 2017年8月1日
至 2018年7月31日)
当事業年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日)
売上高610,2471,085,759
売上原価186,354325,476
売上総利益423,892760,282
販売費及び一般管理費
役員報酬18,08729,650
給料30,15046,748
広告宣伝費100,854120,896
支払報酬17,95331,164
減価償却費8431,508
貸倒引当金繰入額97175
賞与引当金繰入額4,1368,102
その他44,654123,315
販売費及び一般管理費合計216,777361,561
営業利益207,115398,721
営業外収益
受取利息34
助成金収入4,8702,850
その他-411
営業外収益合計4,8733,266
営業外費用
支払利息744304
固定資産除却損-168
株式公開費用-3,050
株式交付費-7,290
為替差損163534
その他-658
営業外費用合計90712,006
経常利益211,082389,982
税引前当期純利益211,082389,982
法人税、住民税及び事業税49,562123,971
法人税等調整額12,351△6,121
法人税等合計61,913117,850
当期純利益149,168272,131






【売上原価明細書】
前事業年度
(自 2017年8月1日
至 2018年7月31日)
当事業年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 労務費128,94865.6177,76056.2
Ⅱ 経費※167,72234.4138,63343.8
小計196,671100.0316,393100.0
期首仕掛品たな卸高2769,759
小計196,947326,153
期末仕掛品たな卸高9,759491
他勘定振替高※2833185
売上原価186,354325,476

(注)※1.主な内訳は次のとおりであります。
項目前事業年度
(自 2017年8月1日
至 2018年7月31日)
当事業年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日)
減価償却費(千円)10,96823,539
地代家賃(千円)5,95714,005
保守運用管理費(千円)29,74542,839
著作権使用料(千円)7,14528,447
外注委託費(千円)2,10021,960

※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
項目前事業年度
(自 2017年8月1日
至 2018年7月31日)
当事業年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日)
保守運用管理費(千円)833185
合計833185

(原価計算の方法)
原価計算の方法は、個別法による実際原価計算を採用しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。