流動資産
個別
- 2018年1月31日
- 1億7267万
- 2019年1月31日 +29.78%
- 2億2410万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 175 預金 普通預金 180,496 小計 180,496 合計 180,671
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 株式会社リクルートキャリア 9,178 プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社 3,861 株式会社船井総合研究所 3,240 株式会社アサイン 2,494 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 2,268 その他 17,487 合計 38,530
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。13,515 714,594 689,579 38,530 94.7 13.3
ハ.貯蔵品
2019/04/26 12:18区分 金額(千円) 貯蔵品 826 合計 826 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 注3 MAU:Monthly Active Userの略称であり、1カ月の間に一度でも当社サービスを利用したユーザーの数を示しております。2019/04/26 12:18
当事業年度末における流動資産は前事業年度末より51,423千円増加し、224,101千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加26,365千円、売掛金の増加25,015千円などによるものであります。
当事業年度末における固定資産は前事業年度末より9,474千円増加し、83,224千円となりました。主な増加要因は、ソフトウエアの増加9,828千円、無形固定資産のその他の増加4,409千円などによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の早期適用に伴う変更)2019/04/26 12:18
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下、税効果会計基準一部改正)が当事業年度末に係る財務諸表から適用できるようになったことに伴い、当事業年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」に表示していた6,436千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」8,811千円に含めて表示しております。