- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2023/05/10 9:57- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
①【ストックオプション制度の内容】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
第2回新株予約権(2018年4月27日定時株主総会決議、2018年4月27日取締役会決議)
2023/05/10 9:57- #3 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
(1)ストック・オプションの内容
| 2016年第1回新株予約権 | 2018年第2回新株予約権 | 2018年第3回新株予約権 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役 2名当社監査役 2名当社従業員 19名 | 当社取締役 3名当社監査役 2名当社従業員 27名 | 当社従業員 4名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 | 普通株式 67,100株 | 普通株式 47,500株 | 普通株式 7,200株 |
| 付与日 | 2016年11月14日 | 2018年4月27日 | 2018年7月31日 |
| 権利確定条件 | (注)2 | (注)2 | (注)2 |
| 対象勤務期間 | 定めておりません。 | 定めておりません。 | 定めておりません。 |
| 権利行使期間 | 自 2018年11月15日至 2026年11月14日 | 自 2020年4月28日至 2028年4月27日 | 自 2020年8月1日至 2028年7月16日 |
| 2020年第4回新株予約権 | 2020年第5回新株予約権 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役 1名当社従業員 7名 | 当社従業員 1名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 | 普通株式 21,400株 | 普通株式 5,000株 |
| 付与日 | 2020年3月31日 | 2020年6月30日 |
| 権利確定条件 | (注)3、4 | (注)3、4 |
| 対象勤務期間 | 定めておりません。 | 定めておりません。 |
| 権利行使期間 | 自 2021年5月1日至 2030年3月30日 | 自 2021年5月1日至 2030年6月29日 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.
新株予約権者は、権利行使時において、当社または当社の子会社の取締役、監査役または従業員の地位にあることを要するものとする。ただし、取締役会が正当な理由があると認めた場合はこの限りではない。
2023/05/10 9:57- #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
(2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
2023/05/10 9:57- #5 新株予約権等に関する注記
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2023/05/10 9:57- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2023年4月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2023/05/10 9:57- #7 発行済株式及び自己株式に関する注記
(注)1.普通株式の発行済株式総数の増加56,600株は、譲渡制限株式の付与による増加16,000株及び新株予約権の権利行使による新株発行に伴う増加40,600株によるものであります。
2.普通株式の自己株式の増加1,720株は、譲渡制限付株式の無償取得による増加1,666株及び単元未満株式の買取による増加54株によるものであります。
2023/05/10 9:57- #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2023/05/10 9:57
- #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
当社は、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
また、赤池敦史氏は当社新株予約権を10個、森下俊光氏は当社株式を300株保有しております。これらの関係以外に、当社と社外取締役及び社外監査役の間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
2023/05/10 9:57- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における固定負債は前事業年度末より10,220千円減少し、8,687千円となりました。主な減少要因は、長期借入金の減少10,255千円によるものであります。
当事業年度末における純資産は前事業年度末より353,172千円増加し、740,002千円となりました。主な増減要因は、減資等による資本金の減少162,837千円、減資による振替や新株予約権行使による新株発行に伴う資本剰余金の増加235,437千円、当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加283,043千円であります。
以上の結果、当事業年度末における自己資本比率は66.7%(前事業年度末は48.8%)と、前事業年度末と比較し大幅に向上いたしました。
2023/05/10 9:57- #11 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2023/05/10 9:57- #12 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1株当たり当期純利益並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) | 当事業年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) |
| 普通株式増加数(株) | 23,385 | 13,195 |
| (うち新株予約権(株)) | (23,385) | (13,195) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権2種類(新株予約権の数264個 普通株式26,400株)新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | - |
2023/05/10 9:57