バルテスHD(4442)の売上高 - Web/モバイルアプリ開発サービスの推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 8838万
- 2020年6月30日 +7.96%
- 9541万
- 2021年6月30日 +92.61%
- 1億8377万
- 2022年6月30日 +21.48%
- 2億2324万
- 2023年6月30日 +55.4%
- 3億4692万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 15:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/09 15:05
(注)1.セグメント間取引控除後の金額を記載しております。契約形態 報告セグメント 合計 ソフトウェアテストサービス Web/モバイルアプリ開発サービス オフショアサービス 顧客との契約から生じる収益 1,773,931 174,409 3,702 1,952,043 外部顧客への売上高 1,773,931 174,409 3,702 1,952,043
2.上記契約形態の記載は、当社グループが主に提供を行っているソフトウェアテストサービス及びソフトウェア開発サービスに係る契約形態の分解情報であり、保守等に関する売上は契約形態別に管理を行っていないため、その他に含めて記載しております。 - #3 経営上の重要な契約等
- 7.分割する部門の経営成績(第19期 自2022年4月1日 至2023年3月31日)2023/08/09 15:05
8.分割する資産・負債の状況本分割部門(a) 当社実績(b) 比率(a/b) 売上高 7,943,206千円 8,048,422千円 98.7%
現時点では未確定であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フトウェアテストサービス事業2023/08/09 15:05
当事業においては、金融機関向けを中心としたエンタープライズ系領域の売上高が堅調に推移した他、新規大型再構築案件の上流工程・PMO(注2)・QMO(注3)や、大型マイグレーション(注4)案件への参画も増加しました。その結果、外部顧客に対する売上高は2,174,640千円(前年同期比22.6%増)と堅調に推移しました。一方で将来の成長へ向けた投資であるエンジニアの人材採用積極化に伴う採用費、第1四半期では過去最高となる入社人数に対しての案件にアサインしない期間の研修費用(新卒・未経験者は2カ月間、経験者は1カ月間)が増加したことなどにより、セグメント利益は126,447千円(同36.8%減)となりました。
(注2)PMO(Project Management Office) - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (6)新株予約権の行使の条件2023/08/09 15:05
① 本新株予約権者は、2024年1月期、2025年1月期及び2026年1月期の3事業年度の株式会社シンフォー(以下、「対象子会社」)の売上高の平均値が、次の(a)~(d)の各号に掲げる条件を満たしている場合、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を上限として、本新株予約権を行使することができる。
(a) 3か年の売上高平均値が450百万円以上の場合: