バルテスHD(4442)の売上高 - Web/モバイルアプリ開発サービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 2億830万
- 2020年9月30日 -1.24%
- 2億572万
- 2021年9月30日 +76.73%
- 3億6357万
- 2022年9月30日 +30.98%
- 4億7621万
- 2023年9月30日 +50.12%
- 7億1491万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3 行使条件2023/11/14 15:04
① 本新株予約権者は、2024年1月期、2025年1月期及び2026年1月期の3事業年度の株式会社シンフォー(以下、「対象子会社」)の売上高の平均値が、次の(a)~(d)の各号に掲げる条件を満たしている場合、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を上限として、本新株予約権を行使することができる。
(a) 3か年の売上高平均値が450百万円以上の場合: - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 15:04
(注)1.セグメント間取引控除後の金額を記載しております。契約形態 報告セグメント 合計 ソフトウェアテストサービス Web/モバイルアプリ開発サービス オフショアサービス 顧客との契約から生じる収益 3,784,777 370,207 14,272 4,169,257 外部顧客への売上高 3,784,777 370,207 14,272 4,169,257
2.上記契約形態の記載は、当社グループが主に提供を行っているソフトウェアテストサービス及びソフトウェア開発サービスに係る契約形態の分解情報であり、保守等に関する売上は契約形態別に管理を行っていないため、その他に含めて記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フトウェアテストサービス事業2023/11/14 15:04
当事業においては、金融機関向けを中心としたエンタープライズ系領域の売上高が堅調に推移した他、新規大型再構築案件の上流工程・PMO(注2)・QMO(注3)や、大型マイグレーション(注4)案件への参画も増加し、エンジニア1人当たり売上高は過去最高となりました。その結果、外部顧客に対する売上高は4,471,324千円(前年同期比18.1%増)と堅調に推移しました。一方で将来の成長へ向けた投資であるエンジニアの人材採用積極化に伴う採用費、入社時の案件にアサインしない期間の研修費用(新卒・未経験者は2カ月間、経験者は1カ月間)が増加したことなどにより、セグメント利益は371,644千円(同18.9%減)となりました。
(注2)PMO(Project Management Office)