- 4442
- 2026/09/01
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 13.34倍
- 2020年以降
- 11.59-95.12倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.37倍
- 2020年以降
- 1.83-15.7倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 17.75%
- ROA 予
- 9.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億4001万
- 2019年3月31日 +18.83%
- 2億8521万
個別
- 2018年3月31日
- 2億9918万
- 2019年3月31日 +14.93%
- 3億4386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/25 10:07
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は5~7年であります。2019/06/25 10:07 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/06/25 10:07前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)ソフトウエア 65,333千円 -千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/25 10:07 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/25 10:07
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ232,438千円増加し、882,568千円となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金が147,037千円、現金及び預金が103,107千円増加したことによるものであります。2019/06/25 10:07
固定資産は前連結会計年度末に比べ45,192千円増加し、285,211千円となりました。その主な要因は有形固定資産が42,757千円増加したことによるものであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/25 10:07
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/06/25 10:07
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6~15年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は5年~7年であります。2019/06/25 10:07