- 4442
- 2026/08/28
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 13.11倍
- 2020年以降
- 11.59-95.12倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.33倍
- 2020年以降
- 1.83-15.7倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 17.75%
- ROA 予
- 9.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 保証債務の注記
- 保証債務2019/06/25 10:07
前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 債務保証計 42,500 46,500 債務保証損失引当金 △20,502 △21,602 差引 21,997 24,897 - #2 引当金の計上基準
- 債務保証損失引当金
関係会社への債務保証に係る損失に備えるため、当該会社の財政状態等を勘案し、損失負担見込額を計上しております。2019/06/25 10:07 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 10:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 繰越欠損金 10,195 - 債務保証損失引当金 7,073 7,452 投資損失引当金 623 -
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は5~7年であります。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2019/06/25 10:07