- 4442
- 2026/09/17
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2020年以降
- 11.59-95.12倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.34倍
- 2020年以降
- 1.83-15.7倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 17.75%
- ROA 予
- 9.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△32,490千円は、セグメント間未実現利益の調整額89千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△32,580千円であります。2019/11/14 12:57
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/14 12:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 技術者の確保に関しまして、多様な採用チャネルと外部協力会社との連携強化により技術者数が大きく増加しており、それに伴い2019年5月に東京第3テストセンターを開設、同8月に福岡オフィスを増床移転いたしました。また、サービス品質向上の点では、当社独自の研修プログラムが業界未経験者を含む新規採用者の短期間での安定稼働とJSTQB(※1)の高保有率(入社2年目以降の正社員は92%超)に繋がっており、日本企業唯一のISTQB(※2)グローバルパートナーとして、ソフトウェアテストの国際標準を意識した取組みを行っております。2019/11/14 12:57
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,290,982千円と堅調に伸長し、外注費、採用費、研究開発費等の増加を吸収した結果、営業利益92,899千円、経常利益90,213千円、親会社株主に帰属する四半期純利益61,513千円となりました。
※1「Japan Software Testing Qualifications Board」の略 テスト技術者の資格認定制度の運営団体