バルテスHD(4442)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 9289万
- 2020年9月30日 +46.73%
- 1億3631万
- 2021年9月30日 -65.33%
- 4725万
- 2022年9月30日 +912.22%
- 4億7830万
- 2023年9月30日 -30.2%
- 3億3386万
- 2024年9月30日 -7.73%
- 3億804万
- 2025年9月30日 -12.58%
- 2億6930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△38,028千円は、セグメント間未実現利益の調整額2,801千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△40,830千円であります。2023/11/14 15:04
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2023/11/14 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループの主力サービスであるソフトウェアテストサービスにおきましては、潜在市場規模が大きくまた参入障壁の高いエンタープライズ系(注1)領域の開拓への注力を継続し、売上規模と利益率の向上に努めております。一方で、顕在化するエンジニア不足に対しては、優秀なITエンジニアの積極採用、充実した社内研修メソッドによる未経験人材の早期戦力化、業界別ナレッジ蓄積による人材の高スキル化及び外部人材の有効活用、テスト自動化や管理ツールの活用といった施策の展開を行い、順調に受注案件を積み上げております。2023/11/14 15:04
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,065,981千円(前年同期比21.5%増)と堅調に推移しましたが、成長に向けた人材採用の積極的実施に伴う販管費の増加により営業利益は333,860千円(同29.7%減)、経常利益は336,585千円(同29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200,040千円(同35.2%減)となりました。
(注1)エンタープライズ系