のれん
連結
- 2021年3月31日
- 6882万
- 2022年3月31日 -6.9%
- 6407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△12,421千円は、セグメント間取引消去であります。2022/06/27 15:06
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額及びのれんの計上額は含んでいません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△41,505千円は、セグメント間債権債務及び未実現利益の消去であります。
(4)減価償却費の調整額△1,207千円は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△12,421千円は、セグメント間取引消去であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額及びのれんの計上額は含んでいません。2022/06/27 15:06 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、15年で均等償却しております。2022/06/27 15:06 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アール・エス・アールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/27 15:06
流動資産 145,078 千円 固定資産 2,760 のれん 71,197 流動負債 △58,956 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2022/06/27 15:06
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、15年で均等償却しております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 21,500千円2022/06/27 15:06
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。