営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 7億2500万
- 2025年2月28日 +256.28%
- 25億8300万
個別
- 2024年2月29日
- 8億9900万
- 2025年2月28日 +191.43%
- 26億2000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第6回新株予約権2025/05/29 14:04
※ 提出日の前月末(2025年4月30日)現在における内容を記載しております。決議年月日 2024年5月10日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 (注)2資本組入額 (注)3 新株予約権の行使の条件※ ①新株予約権は、以下の条件を満たしている場合に限り、当該新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。2025年2月期の事業年度において、監査済みの当社連結損益計算書(国際会計基準)における営業利益が40億円を超過すること②新株予約権の割当てを受けた者は、新株予約権の行使時においても、当社又は当社子会社の取締役・監査役及び従業員(執行役員を含む。)の地位にあることを要す。ただし、当社の取締役・監査役を任期満了で退任した場合又は定年退職その他正当な理由のある場合において、当社の取締役会が特に認める場合はこの限りではない。③その他の条件については、当社と新株予約権の割当てを受ける者との間で締結する新株予約権の割当てに関する契約に定めるところによる。 新株予約権の譲渡に関する事項※ 取締役会の承認を要する。
(注)1 新株予約権の目的となる株式の数は、新株予約権1個につき当社普通株式1株であります。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 新株予約権は、以下の条件を満たしている場合に限り、当該新株予約権に割当てられた新株予約権を行使することができる。2025/05/29 14:04
2025年2月期の事業年度において、監査済みの当社連結損益計算書(国際会計基準)における営業利益が40億円を超過すること
新株予約権の割当てを受けた者は、新株予約権の行使時においても、当社又は当社子会社の取締役・監査役及び従業員(執行役員を含む。)の地位にあることを要す。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 -百万円2025/05/29 14:04
営業損失 0百万円 - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社は、棚卸資産の評価基準について、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により貸借対照表価額としておりますが、コロナ禍後のインバウンド需要の回復に伴う商品の販売状況の経過などを評価し、棚卸資産に係る収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるため、帳簿価額を切り下げる基準を変更しております。2025/05/29 14:04
この結果、変更前の方法と比べて、当事業年度の売上原価が1,048百万円増加し、営業利益、経常利益、税引前当期純利益はそれぞれ同額減少しております。 - #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、棚卸資産の評価基準について、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により連結貸借対照表価額としておりますが、コロナ禍後のインバウンド需要の回復に伴う商品の販売状況の経過などを評価し、棚卸資産に係る収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるため、帳簿価額を切り下げる基準を変更しております。2025/05/29 14:04
この結果、変更前の方法と比べて、当連結会計年度の売上原価が1,048百万円増加し、営業利益、経常利益、税引前当期純利益はそれぞれ同額減少しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、休業店舗の再オープンや、新たな地域への新規出店を進めるなど、訪日客の増加に対応して参りました。2025/05/29 14:04
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高34,048百万円(前期比209.1%)、営業利益2,583百万円(前期比356.1%)、経常利益2,324百万円(前期比194.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,693百万円(前期比117.4%)となりました。
当期の財政状態の概況は、次のとおりであります。