訂正有価証券報告書-第25期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
当社は、利益配分につきまして、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくこととし、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
この剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当が発生する場合は取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり6円の配当を実施することを決定しました。
当社は、「剰余金を株主総会の決議によって、毎事業年度末日における最終の株主名簿に記載、記録された株主又は登録株式質権者に配当する。」旨を定款に定めております。
内部留保資金につきましては、今後予想されるインバウンド事業の競争激化に対応すべく、より一層コスト競争力を高め、市場ニーズに応える店舗開発・システム投資等を強化し、更には、グローバル戦略の展開を図るために有効に投資してまいりたいと考えております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
この剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当が発生する場合は取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり6円の配当を実施することを決定しました。
当社は、「剰余金を株主総会の決議によって、毎事業年度末日における最終の株主名簿に記載、記録された株主又は登録株式質権者に配当する。」旨を定款に定めております。
内部留保資金につきましては、今後予想されるインバウンド事業の競争激化に対応すべく、より一層コスト競争力を高め、市場ニーズに応える店舗開発・システム投資等を強化し、更には、グローバル戦略の展開を図るために有効に投資してまいりたいと考えております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2019年5月29日 定時株主総会決議 | 210 | 6 |