日本グランデ(2976)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産分譲事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 3億3220万
- 2019年12月31日 -52.52%
- 1億5772万
- 2020年12月31日
- -1億7205万
- 2021年12月31日
- -8553万
- 2022年12月31日
- 593万
- 2023年12月31日 +322.9%
- 2507万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 13:42
第1四半期連結会計期間より、家具・カーテン・コーティング等受注事業につきまして、従来の「不動産分譲事業」セグメントから「不動産関連事業」セグメントへ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、家具・カーテン・コーティング等受注事業につきまして、従来の「不動産分譲事業」セグメントから「不動産関連事業」セグメントへ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/02/14 13:42 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/14 13:42
当社グループの不動産分譲事業の売上高の計上基準は引渡基準を採用しております。そのため、引渡時期により売上高の偏りが生じる場合があります。
引渡時期につきましては、2月、3月に集中することが多いため、売上高が第4四半期連結会計期間に高くなる傾向にあります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、販売促進のための各施策に取り組み、また、グループの組織の見直しを行い、収益確保のための各施策にも取り組んでまいりました。2024/02/14 13:42
当社グループの主力事業であります不動産分譲事業におきましては、当第3四半期連結累計期間において、新築では分譲マンション39戸、分譲戸建住宅1戸、前期繰越在庫では分譲マンション16戸の引渡となり、総引渡戸数は56戸(前年同期比28.5戸増)となりました。なお、第4四半期連結会計期間における新築分譲マンションは1物件、新築分譲戸建住宅は4戸の竣工・引渡を予定しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,676,834千円(前年同期比49.2%増)、営業利益は20,412千円(前年同期は8,168千円の営業損失)、経常損失は6,278千円(前年同期は24,121千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,128千円(前年同期は14,779千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。