売上高
連結
- 2020年9月30日
- 6億260万
- 2021年9月30日 +134.61%
- 14億1377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 13:39
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/12 13:39
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、売上原価がそれぞれ946千円減少しておりますが、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額 (△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額 (△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/11/12 13:39
(注) その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。報告セグメント 合計 不動産分譲事業 不動産賃貸事業 不動産関連事業 その他の収益 (注) - 186,350 - 186,350 外部顧客への売上高 1,083,709 260,316 69,747 1,413,773 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2.売上高の季節的変動2021/11/12 13:39
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力事業であります不動産分譲事業におきましては、当第2四半期連結累計期間において、新築では分譲戸建住宅4戸、前期繰越在庫では分譲マンション30戸及び分譲戸建住宅1戸の引渡となり、総引渡戸数は35戸(前年同期比31戸増)となりました。なお、当連結会計年度における新築分譲マンションは、第4四半期連結会計期間に2物件の竣工・引渡を予定しております。2021/11/12 13:39
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,413,773千円(前年同期比134.6%増)、営業損失は64,790千円(前年同期は128,923千円の営業損失)、経常損失は68,085千円(前年同期は141,766千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は31,292千円(前年同期は31,432千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。