仕掛販売用不動産
連結
- 2022年3月31日
- 17億3627万
- 2023年3月31日 +9.17%
- 18億9544万
個別
- 2022年3月31日
- 16億558万
- 2023年3月31日 +14.44%
- 18億3742万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/06/23 15:35
前連結会計年度 当連結会計年度 (2022年3月31日) (2023年3月31日) 仕掛販売用不動産 1,605,583 千円 1,893,428 千円 建物及び構築物 2,344,560 2,257,932 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/23 15:35
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて202,133千円増加し、8,465,938千円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べて268,283千円増加し、5,294,403千円となり、固定資産は、前連結会計年度末に比べて66,150千円減少し、3,171,534千円となりました。流動資産の主な増加の要因は、販売用不動産の増加548,504千円及び仕掛販売用不動産の増加159,169千円、仕掛品の増加9,772千円、未収消費税等の増加104,316千円であり、主な減少の要因は、現金及び預金の減少508,428千円及び売掛金の減少30,473千円、立替金の減少14,824千円、未収入金の減少5,781千円であります。固定資産の主な増加の要因は、投資有価証券の増加15,218千円であり、主な減少の要因は、有形固定資産の減少77,346千円であります。
(負債の部) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/23 15:35
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 販売用不動産 83,451 631,956 仕掛販売用不動産 1,605,583 1,837,420 計 1,689,035 2,469,377
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/23 15:35
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 83,451 631,956 仕掛販売用不動産 1,736,279 1,895,449 計 1,819,731 2,527,405
不動産分譲事業の棚卸資産は取得原価をもって貸借対照表価額としておりますが、期末における正味売却価額が取得原価より下落している場合には、正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。