- 2974
- 2026/09/07
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 6.43倍
- 2019年以降
- 2.75-9.98倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.36倍
- 2019年以降
- 0.31-0.77倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 5.56%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 19億6515万
- 2019年9月30日 -13.29%
- 17億407万
個別
- 2018年9月30日
- 19億8058万
- 2019年9月30日 -13.27%
- 17億1777万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、報告セグメントに帰属しない主に本社有形固定資産ならびに現金及び預金であります。2019/12/26 16:14
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 16:14 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/12/26 16:14前連結会計年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日)当連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)機械装置及び運搬具 -千円 53千円 その他 - 786 計 - 839 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/12/26 16:14前連結会計年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日)当連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)建物及び構築物 421千円 928千円 機械装置及び運搬具 0 - その他 156 - 計 577 928 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/12/26 16:14 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/12/26 16:14
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/26 16:14
当連結会計年度において、投資活動による資金の増加は、376百万円(前年同期は300百万円の減少)となりました。これは主に定期預金の払戻による収入492百万円及び保険積立金の解約による収入456百万円及び有形固定資産の取得による支出284百万円ならびに定期預金の預入による支出257百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2019/12/26 16:14
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 期首残高 90,096千円 106,597千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 25,180 26,960 時の経過による調整額 270 261 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/12/26 16:14
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/12/26 16:14
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 16:14