営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1100万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 2億9462万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/13 10:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △224,915 四半期連結損益計算書の営業利益 11,003
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/13 10:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △264,869 四半期連結損益計算書の営業利益 294,623 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましても新築分譲マンション、新築一戸建ての原価高騰により販売価格の上昇に加え、一部販売価格への転嫁が行えず、利益率を下げることとなりました。しかしながら、分譲マンションは土地の仕入れからお客様への引渡しまでの期間が約2年あるため、価格の高騰、利益率の低下の影響は現段階では起こっておらず、計画通りの売上計上が行えております。また、当社の主要商材におきまして、販売価格は高騰しているものの、契約における戸数に大きな変化はみられておらず、前年同期を上回る契約をいただいており、大きな影響はございません。当第1四半期におきましては、マンション事業における建物竣工が2棟あったことに加え、大型の土地分譲による売上を計上したこと、戸建住宅におきましても前連結会計年度末からの受注残数が伸びたことから、前年同期比で売上、売上総利益ともに増加しております。2023/02/13 10:32
この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高7,743百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益294百万円(前年同期は11百万円の利益)、経常利益225百万円(前年同期は33百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は155百万円(前年同期は20百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。