- 7066
- 2026/08/28
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2019年以降
- 赤字-203.22倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.38倍
- 2019年以降
- 0.74-7.57倍
(2019-2025年) - 配当
- 3.72%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年9月30日
- 25億7875万
- 2022年9月30日 +29.33%
- 33億3511万
個別
- 2021年9月30日
- 23億919万
- 2022年9月30日 -6.35%
- 21億6258万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/12/28 16:30
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 248,153千円 固定資産 2,464千円 資産合計 250,618千円 流動負債 15,633千円 固定負債 350千円 負債合計 15,983千円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/12/28 16:30
この結果、当事業年度の貸借対照表は、返品資産を計上したことにより流動資産合計が2,084千円増加し、返品負債を計上したことにより流動負債合計が3,286千円増加しました。当事業年度の損益計算書は、売上高は100,216千円、売上原価は100,216千円それぞれ減少しております。1株当たり当期純損失金額に与える影響はございません。
(2) 時価の算定に関する会計基準等の適用 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って おりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/12/28 16:30
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表は、返品資産を計上したことにより流動資産合計が2,084千円増加し、返品負債を計上したことにより流動負債合計が3,286千円増加しました。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は80,810千円、売上原価は79,365千円、販売費及び一般管理費は241千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益は1,202千円減少し、税引前当期純損失は1,202千円増加しております。1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微です。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ウィルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにウィル社株式の取得価額とウィル社取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2022/12/28 16:30
株式の取得により新たに株式会社マックスプロデュースを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにマックスプロデュース社株式の取得価額とマックスプロデュース社取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。流動資産 1,089,447千円 固定資産 35,330千円 のれん 247,124千円 流動負債 △173,216千円 固定負債 △32,353千円 ウィル社株式の取得価額 1,166,333千円 ウィル社現金及び現金同等物 △596,587千円 差引:ウィル社取得のための支出 569,745千円
流動資産 155,214千円 固定資産 20,260千円 のれん 68,823千円 流動負債 △100,557千円 固定負債 △117,532千円 マックスプロデュース社株式の取得価額 24,750千円 マックスプロデュース社現金及び現金同等物 △79,395千円 差引:マックスプロデュース社取得のための支出 △54,645千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.流動資産2022/12/28 16:30
当連結会計年度末における流動資産は3,335百万円となり、前連結会計年度末に比べ756百万円増加いたしました。これは、主に現金及び預金が479百万円増加したことによるものであります。
b.固定資産 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/12/28 16:30
従来独立掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」は、重要性が乏しくなったため当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「前払費用」に表示していた13,745千円は、当連結会計年度においては、「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。