- 7066
- 2026/10/05
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2019年以降
- 赤字-203.22倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.38倍
- 2019年以降
- 0.74-7.57倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2022年9月30日
- 2億3366万
- 2023年9月30日 -18.29%
- 1億9093万
個別
- 2022年9月30日
- 916万
- 2023年9月30日 -21.82%
- 716万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/12/25 15:03
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #2 事業等のリスク
- ⑧ 事業投資について2023/12/25 15:03
当社グループは、環境変化に対応するために、同業または関連する事業分野の企業または事業の買収や投資を積極的に検討・実行しております。企業買収や事業投資の際には、事前のデューデリジェンス等により経営状況や市場動向を調査した上で慎重に進めるとともに、当社グループに合流した後においても、既存の子会社と同様にグループ間の情報共有や既存営業網の共有等を通じて業績を向上させていくよう努めております。しかしながら、社内外の要因により必ずしも見込みどおりに進むとは限らず、買収資産の毀損や収益性の低下によって、のれんや固定資産の減損、関係会社株式評価損等により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3)事業の運営体制に関するリスクについて - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結計算書類に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2023/12/25 15:03
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額247百万円は、会計処理の確定により77百万円減少し、169百万円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が118百万円、繰延税金負債が40百万円増加したことによるものであります。
また、前連結会計年度末における顧客関連資産は115百万円、繰延税金負債は39百万円、利益剰余金は3百万円それぞれ増加し、のれんは72百万円減少しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2023/12/25 15:03 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ウィルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにウィル社株式の取得価額とウィル社取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2023/12/25 15:03
株式の取得により新たに株式会社マックスプロデュースを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにマックスプロデュース社株式の取得価額とマックスプロデュース社取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。流動資産 1,089,447千円 固定資産 35,330千円 のれん 247,124千円 流動負債 △173,216千円
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)流動資産 155,214千円 固定資産 20,260千円 のれん 68,823千円 流動負債 △100,557千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/12/25 15:03
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 関係会社株式売却益 △20.5 のれん償却 6.7 顧客関連資産償却 1.2 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、株式会社イーフロンティアの株式を株式会社クシムから取得し、2022年5月1日をもって連結子会社化したことにより負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度において60,623千円であります。2023/12/25 15:03
- #8 負ののれん発生益の注記(連結)
- ののれん発生益の計上2023/12/25 15:03
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループは、コンサルティング事業を主な事業としており、サービス提供終了時に顧客からの完了確認をもって履行義務が充足したと判断し収益を認識しております。子会社が営む、人材派遣業においては役務提供完了後の稼働実績の承認をもって収益を認識しております。また、RemoteworkBox、ZEROレジのサービスは固定の利用料を契約期間や利用した従量に対応させ収益認識しております。2023/12/25 15:03
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/12/25 15:03
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報建物工具、器具及び備品ソフトウエアのれん 25,537千円 4,905千円 16,322千円 7,166千円
当社グループは原則として会社、事業等を基準にグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果減損損失の認識が必要と判断された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度において減損処理が必要となる可能性もありますので慎重に検討してまいります。2023/12/25 15:03
(2)のれんの評価
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2023/12/25 15:03
4. のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。