顧客関連資産
連結
- 2023年9月30日
- 1億816万
- 2024年9月30日 +146.88%
- 2億6704万
個別
- 2024年9月30日
- 2億6704万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2024/12/27 15:31
(資産の種類) (増減) (内容) (金額) のれん 増加 ワイヤードパッケージ社事業譲受 427,500千円 顧客関連資産 増加 ワイヤードパッケージ社事業譲受 175,000千円 顧客関連資産 増加 ウィル吸収合併による顧客関連資産の取得 106,937千円 リース資産 減少 リース資産の除却 7,444千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/27 15:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 繰延税金負債 顧客関連資産 - 84,154 繰延税金負債合計 - 84,154
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/27 15:31
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金負債 顧客関連資産 △36,787 △84,154 繰延税金負債合計 △36,787 △84,154
前連結会計年度(2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産2024/12/27 15:31
当連結会計年度末における固定資産は1,630百万円となり、前連結会計年度末に比べ546百万円増加いたしました。これは、主にのれんが305百万円、投資有価証券が162百万円、顧客関連資産が158百万円増加したことによるものであります。
c.流動負債 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/12/27 15:31
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報建物工具、器具及び備品リース資産ソフトウエアのれん顧客関連資産 89,036千円 9,814千円 10,258千円 4,284千円 496,394千円 267,041千円
当社グループは原則として会社、事業等を基準にグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果減損損失の認識が必要と判断された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/12/27 15:31
(注)のれんは、主に株式会社ウィル及び株式会社マックスプロデュースに関するものであり、顧客関連資産は株式会社ウィルに関するものです。当連結会計年度 のれん 190,934千円 顧客関連資産 108,166千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報