- 4443
- 2026/09/04
- 時価
- 2825億円
- PER
- 41.46倍
- 2020年以降
- 赤字-1763.7倍
(2020-2026年) - PBR
- 14.05倍
- 2020年以降
- 6.27-38.11倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.22%
- ROE
- 34.43%
- ROA
- 12.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 8億2300万
- 2022年2月28日 -71.57%
- 2億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益または損失(△)の調整額△2,689百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2022/04/11 15:12
3. セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでいます。
2. セグメント利益または損失(△)の調整額△3,379百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3. セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/04/11 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は以下の通りです。2022/04/11 15:12
当第3四半期連結会計期間においては、継続的な売上高の成長の実現に向け、人材採用をはじめとした営業体制の強化に取り組みました。また、クラウド請求書受領サービス「Bill One」や営業DXサービス「Sansan」、名刺アプリ「Eight」の機能拡充等に取り組みました。(単位:百万円) 売上総利益 10,321 12,973 +25.7% 営業利益 823 234 △71.5% 経常利益 479 750 +56.7%
また、2021年10月8日公表の通り、新市場区分「プライム市場」の選択を株式会社東京証券取引所に申請していましたが、2022年4月4日の新市場区分一斉移行に伴い、当社の市場区分はプライム市場となりました。