- 4443
- 2026/09/04
- 時価
- 2825億円
- PER 予
- 33.55倍
- 2020年以降
- 赤字-1763.7倍
(2020-2026年) - PBR
- 14.05倍
- 2020年以降
- 6.27-38.11倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.22%
- ROE 予
- 41.88%
- ROA 予
- 15.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年5月31日
- 4億8700万
- 2023年5月31日 +23.41%
- 6億100万
個別
- 2022年5月31日
- 4億8300万
- 2023年5月31日 +23.4%
- 5億9600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りです。2024/08/28 15:16
前連結会計年度(自 2021年6月 1日至 2022年5月31日) 当連結会計年度(自 2022年6月 1日至 2023年5月31日) 給料手当及び賞与 5,856 7,621 賞与引当金繰入額 901 1,134 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。2024/08/28 15:16
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に帰属する額を計上しています。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2024/08/28 15:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年5月31日) 当事業年度(2023年5月31日) 減価償却超過額 653 710 賞与引当金 148 182 関係会社株式評価損 80 80
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/28 15:16
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 投資有価証券評価損 43 343 賞与引当金 148 182 未払事業税 50 29
前連結会計年度(2022年5月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2024/08/28 15:16
当連結会計年度末における負債合計は18,009百万円となり、前連結会計年度末に比べ、3,810百万円増加しました。これは主に未払金の増加847百万円、長期借入金の新規借入による増加291百万円、賞与引当金の増加113百万円及び顧客企業から契約期間分の料金を一括で受領すること等による前受金の増加2,530百万円によるものです。
(純資産) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2016年4月1日以後に取得した建物附属設備、構築物については定額法を、その他については定率法を採用しています。2024/08/28 15:16