繰延税金資産
連結
- 2020年5月31日
- 1億4518万
個別
- 2020年5月31日
- 1億4518万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/28 15:04
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,914,012千円 1,767,410千円 繰延税金資産合計 - 145,185 繰延税金資産の純額 - 145,185 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/28 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 1,958,027千円 1,808,832千円 繰延税金資産合計 - 145,185 繰延税金資産の純額 - 145,185 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されています。この連結財務諸表の作成にあたって、重要となる会計方針につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しています。当社グループは、過去の実績値や状況を踏まえ合理的と判断される前提に基づき、会計上の見積りを行っていますが、見積りの不確実性により、実際の結果がこれら見積りと異なる可能性があります。2024/08/28 15:04
なお、新型コロナウィルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済への影響が2021年5月末まで続くとの仮定の下、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り2024/08/28 15:04
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況ですが、当事業年度において、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済への影響が2021年5月期末まで続くとの仮定の下、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。