営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 14億4700万
- 2020年3月31日 -24.12%
- 10億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外販売においては、新型コロナウイルス感染症により中国への商品出荷が一時停止となるなどの影響を受けましたが、第1四半期累計期間において中国を中心に売上高が好調に推移していたことから、当第2四半期累計期間の売上高は前年同期を上回る結果となりました。2020/05/14 15:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は16,834百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は1,098百万円(前年同期比24.1%減)、経常利益は1,103百万円(前年同期比22.3%減)、四半期純利益は685百万円(前年同期比20.7%減)となりました。
なお、当社の事業セグメントは化粧品、ヘルスケアに関わる商品の通信販売、直営店舗販売・卸売販売及び海外販売でありますが、直営店舗販売・卸売販売及び海外販売の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメントごとの記載を省略しております。