4444 インフォネット

4444
2026/07/03
時価
18億円
PER 予
32.39倍
2020年以降
赤字-14750倍
(2020-2026年)
PBR
1.67倍
2020年以降
1.15-8.97倍
(2020-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
5.15%
ROA 予
2.9%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
受託開発サービス月額利用料サービス合計
外部顧客への売上高464,514287,676752,191
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
2019/06/26 15:14
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/26 15:14
#3 事業等のリスク
③ 業績の季節変動性について
当社は顧客である企業あるいは官公庁等の会計年度の関係により、3月に納品が集中する傾向にあるため、通期の業績に占める第4四半期会計期間の比重が高くなっております。また、売上高の小さい四半期においては、総製造費用に占める固定費及び販売費及び一般管理費は、固定費として毎四半期比較的均等に発生するため、営業赤字となることがあります。
そのため、特定の四半期業績のみをもって通期業績見通しを判断することは困難であり、3月における納品に検収不合格により大幅な改修依頼が生じる等、不測の事態が生じた場合には当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2019/06/26 15:14
#4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/06/26 15:14
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当社では新規案件の獲得及び既存顧客へのアフターフォローサービスからの追加受託積み上げを推進するとともに、新たなプロダクトの開発や優秀な人材の確保を進めるなど積極的な投資を行ってまいりました。
この結果、当事業年度の売上高は、844,611千円(前年同期比12.2%増)となりました。これは主にWEBサイト構築の受注状況が引続き堅調に推移したことによるものであります。売上原価は、401,448千円(前年同期比8.2%増)となりました。これは主に外注加工費の増加によるものです(前年同期比233.6%増)。この結果、売上総利益は443,163千円(前年同期比16.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は、278,264千円(前年同期比27.5%増)となりました。これは主に給料及び手当の増加によるものです(前年同期比35.1%増)。この結果、営業利益は164,898千円(前年同期比1.0%増)となりました。営業外収益は、8,897千円(前年同期比726.0%増)となりました。これは主に助成金収入の計上によるものです。営業外費用は、2,690千円(前年同期比136.7%増)となりました。これは主に株式公開費用の計上によるものです。この結果、経常利益は171,105千円(前年同期比4.9%増)となりました。当事業年度の当期純利益は、109,615千円(前年同期比0.9%減)となりました。
当事業年度末における総資産は699,640千円となり、前事業年度末と比較して158,420千円の増加となりました。流動資産は567,169千円となり、前事業年度末と比較して155,481千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が128,806千円増加したこと等によるものであります。固定資産は132,471千円となり、前事業年度末と比較して2,939千円の増加となりました。これは主に、長期前払費用の計上によるものであります。流動負債は233,792千円となり、前事業年度末と比較して55,459千円の増加となりました。これは主に、未払法人税等の計上によるものであります。固定負債は53,517千円となり、前事業年度末と比較して6,654千円の減少となりました。これは主に、借入金の返済に伴う長期借入金の減少11,942千円によるものであります。純資産は412,330千円となり、前事業年度末と比較して109,615千円の増加となりました。これは主に、当期純利益の計上による利益剰余金の増加109,615千円によるものであります。
2019/06/26 15:14
#6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
受託開発サービス月額利用料サービス合計
外部顧客への売上高517,106327,505844,611
2019/06/26 15:14
#7 金融商品関係、財務諸表(連結)
② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき管理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の1.5か月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2019/06/26 15:14

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