- 4444
- 2026/10/09
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 25.54倍
- 2020年以降
- 赤字-14750倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.87倍
- 2020年以降
- 1.15-8.97倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/30 15:43
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/06/30 15:43
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~24年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/30 15:43 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/30 15:43 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2020/06/30 15:43
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 83,303千円 89,628千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/30 15:43
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当事業年度の売上高は766,396千円(前年同期比9.3%減)、営業利益11,030千円(同93.3%減)、経常利益6,633千円(同96.1%減)、当期純利益479千円(同99.6%減)となりました。2020/06/30 15:43
当事業年度末における総資産は1,044,648千円となり、前事業年度末と比較して345,007千円の増加となりました。流動資産は915,434千円となり、前事業年度末と比較して348,265千円の増加となりました。これは現金及び預金が344,108千円増加したこと等によるものであります。固定資産は129,213千円となり、前事業年度末と比較して3,258千円の減少となりました。これは繰延税金資産が4,972千円減少したこと等によるものであります。流動負債は130,504千円となり、前事業年度末と比較して103,287千円の減少となりました。これは短期借入金が36,200千円減少したこと等によるものであります。固定負債は90,093千円となり、前事業年度末と比較して36,575千円の増加となりました。これは長期借入金が30,668千円増加したこと等によるものであります。純資産は824,049千円となり、前事業年度末と比較して411,719千円の増加となりました。これは有償一般募集増資に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ205,620千円増加したこと等によるものであります。
なお、当社はWEB受託開発・ASPサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/06/30 15:43
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)