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2026/08/25
時価
19億円
PER 予
26.44倍
2020年以降
赤字-14750倍
(2020-2026年)
PBR
1.93倍
2020年以降
1.15-8.97倍
(2020-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
7.31%
ROA 予
4.18%
資料
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流動資産

【資料】
有価証券報告書-第20期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
10億9968万
2022年3月31日 -0.28%
10億9663万

個別

2021年3月31日
10億7972万
2022年3月31日 -40.65%
6億4076万

有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
流動資産 287,514千円
固定資産 42,502千円
2022/06/30 15:30
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計基準等の適用については、当該会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。ただし、当該会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、従来の方法と比べて、当事業年度の貸借対照表の受取手形、売掛金及び契約資産は59,105千円増加し、損益計算書の売上高は47,219千円増加し、売上原価は36,595千円増加し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ10,623千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は変更ありません。
2022/06/30 15:30
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計基準等の適用については、当該会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。ただし、当該会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、従来の方法と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表の受取手形、売掛金及び契約資産は69,252千円増加し、連結損益計算書の売上高は47,950千円増加し、売上原価は36,418千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ11,532千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は変更ありません。
2022/06/30 15:30
#4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
流動資産15,705千円
のれん23,937
流動負債△3,822
固定負債△10,820
株式の取得価額25,000千円
現金及び現金同等物△9,730
差引:取得のための支出15,269千円
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
流動資産287,514千円
固定資産42,502
のれん334,865
受注残3,000
顧客関連資産187,000
流動負債△120,807
固定負債△33,336
繰延税金負債△65,740
株式の取得価額635,000千円
現金及び現金同等物△107,587
差引:取得のための支出527,412千円
2022/06/30 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当連結会計年度の売上高は1,739,013千円(前年同期比77.4%増)、営業損失は41,874千円(前年同期は営業利益85,917千円)、経常損失は57,406千円(前年同期は経常利益90,912千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は89,983千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益59,781千円)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は47,950千円増加し、売上原価は36,418千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ11,532千円減少しております。
当連結会計年度末における総資産は1,733,234千円となり、前連結会計年度と比較して499,688千円の増加となりました。流動資産は1,096,631千円となり、前連結会計年度と比較して3,052千円の減少となりました。これは受取手形、売掛金及び契約資産が195,210千円増加した一方、現金及び預金が198,464千円減少したこと等によるものであります。固定資産は636,603千円となり、前連結会計年度と比較して502,741千円の増加となりました。これは無形固定資産が494,886千円増加したこと等によるものであります。流動負債は486,734千円となり、前連結会計年度と比較して239,345千円の増加となりました。これは支払手形及び買掛金が65,703千円増加したこと、1年内返済予定の長期借入金が61,929千円増加したこと、賞与引当金が32,182千円増加したこと等によるものであります。固定負債は420,050千円となり、前連結会計年度と比較して332,240千円の増加となりました。これは長期借入金が288,361千円増加したこと等によるものであります。純資産は826,448千円となり、前連結会計年度と比較して71,897千円の減少となりました。これは利益剰余金が89,983千円減少したこと等によるものであります。なお、収益認識会計基準等の適用により、受取手形、売掛金及び契約資産は69,252千円増加しましたが、利益剰余金の当期首残高は変更ありません。
なお、当社グループはWEB受託開発・ASPサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。
2022/06/30 15:30

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