- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループはWEB受託開発・ASPサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2022/06/30 15:30- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等: 35,605千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2022/06/30 15:30- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は10年間の定額法により償却を行っております。2022/06/30 15:30 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 工具、器具及び備品 | ・・・ | エアコン取得費 | 350 | 千円 |
| ソフトウエア | ・・・ | アプリ開発費 | 3,700 | 〃 |
| のれん | ・・・ | スプレッドシステムズ社分 | 19,149 | 〃 |
2022/06/30 15:30- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
| 流動資産 | 15,705 | 千円 |
| のれん | 23,937 | 〃 |
| 流動負債 | △3,822 | 〃 |
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| 流動資産 | 287,514 | 千円 |
| 固定資産 | 42,502 | 〃 |
| のれん | 334,865 | 〃 |
| 受注残 | 3,000 | 〃 |
2022/06/30 15:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は23,572千円(前期比91,311千円減)であります。これは主に、税金等調整前当期純損失57,341千円、のれん償却額38,274千円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/30 15:30- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2022/06/30 15:30- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
一定の期間にわたり充足される履行義務は、期間がごく短く、かつ金額的重要性の低い開発を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識する方法によっております。また、一時点で充足される履行義務は、検収時に収益を認識することとしております。なお、履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、原価比例法を適用しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は10年間の定額法により償却を行っております。
2022/06/30 15:30- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
関係会社株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときには、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、減損処理を行うこととしております。
なお、アイアクト社株式の評価の基礎となる実質価額の算定に当たっては、のれん及び顧客関連資産の超過収益力を加味しております。
当事業年度末において、当社は、アイアクト社株式の実質価額は著しく低下している状況にはないと判断しております。ただし、将来の不確実な経済条件の変動により、アイアクト社株式の実質価額を著しく低下させる事象が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。
2022/06/30 15:30- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度における将来課税所得の見積りにあたっては、翌連結会計年度以降、新型コロナウイルス感染症の影響の不透明感は続くものの、その影響は限定的であると仮定しております。ただし、これらの見積りには不確実性が含まれているため、予測不能な市場環境の変化等により繰延税金資産の回収可能性の評価に関する判断が変化した場合には、結果として将来追加で繰延税金資産を減額する可能性があります。
2.のれん及び顧客関連資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/30 15:30