- 4444
- 2026/10/09
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 25.54倍
- 2020年以降
- 赤字-14750倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.87倍
- 2020年以降
- 1.16-8.97倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 9億4458万
- 2026年3月31日 -7.13%
- 8億7727万
個別
- 2025年3月31日
- 13億4536万
- 2026年3月31日 -7.89%
- 12億3915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/30 16:55
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/30 16:55
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/30 16:55 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2026/06/30 16:55
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 143,581 千円 151,710 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/30 16:55
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 73,147千円2026/06/30 16:55
固定資産 27,927千円
のれん 77,509千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行なっております。また、のれん及び顧客関連資産については、関連する事業を対象事業とし、当該事業の固定資産にこれら無形資産を加えたより大きな単位を資産グループとしております。2026/06/30 16:55
株式会社ブランドデザインにおいては、株式取得時に超過収益力を前提としたのれん及び顧客関連資産を計上しておりましたが、当連結会計年度において当初想定していた収益が見込めなくなったことから減損の兆候を認識し、減損損失を計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,085,024千円(前年同期比3.7%増)、営業利益は55,010千円(前年同期比67.4%減)、経常利益は50,609千円(前年同期比69.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は25,952千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益96,293千円)となりました。2026/06/30 16:55
当連結会計年度末における総資産は1,933,275千円となり、前連結会計年度と比較して124,235千円の減少となりました。流動資産は1,055,999千円となり、前連結会計年度と比較して56,928千円の減少となりました。これは受取手形、売掛金及び契約資産が112,294千円増加した一方、現金及び預金が218,210千円減少したこと等によるものであります。固定資産は877,276千円となり、前連結会計年度と比較して67,307千円の減少となりました。これはのれんが95,892千円減少したこと等によるものであります。流動負債は594,465千円となり、前連結会計年度と比較して89,408千円の増加となりました。これは短期借入金が100,000千円増加したこと等によるものであります。固定負債は251,027千円となり、前連結会計年度と比較して164,705千円の減少となりました。これは長期借入金が134,757千円減少したこと等によるものであります。純資産は1,087,782千円となり、前連結会計年度と比較して48,938千円の減少となりました。これは利益剰余金が27,304千円減少したこと等によるものであります。
なお、当社グループはWEB受託開発・ASPサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれん及び顧客関連資産の減損の兆候の有無を把握するに当たっては、対象会社ごとに株式取得時の当初事業計画と実績との比較に基づき、超過収益力の著しい低下の有無を検討しております。減損の兆候を識別した場合には、のれん及び顧客関連資産の残存償却期間に対応する期間における割引前将来キャッシュ・フローを事業計画に基づいて算定し、帳簿価額と比較して減損損失の認識の要否を判定しております。減損損失の認識が必要と判定された場合、当該のれん及び顧客関連資産については回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。2026/06/30 16:55
なお、当連結会計年度において、株式会社ブランドデザインののれんを含む固定資産について減損損失を計上しております。詳細は「(連結損益及び包括利益計算書関係) 減損損失」に記載のとおりであります。
②主要な仮定 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2026/06/30 16:55
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3) 分割する資産、負債の項目及び金額(2026年3月 31 日現在)2026/06/30 16:55
(注)分割する資産及び負債の金額は、2026年3月31日現在の貸借対照表を基準として算出しており、実際に分割する資産及び負債の金額と異なる可能性があります。資産 負債 流動資産 531百万円 流動負債 224百万円 固定資産 550百万円 固定負債 43百万円 合計 1,081百万円 合計 268百万円
5. 本件吸収分割後の状況