ブランディングテクノロジー(7067)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 3077万
- 2020年3月31日 -21.16%
- 2426万
- 2021年3月31日 +9.02%
- 2645万
- 2022年3月31日 -4.01%
- 2539万
- 2023年3月31日 +0.11%
- 2542万
- 2024年3月31日 -13.3%
- 2204万
- 2025年3月31日 +19.35%
- 2630万
- 2026年3月31日 -34.35%
- 1726万
個別
- 2019年3月31日
- 2905万
- 2020年3月31日 -23.61%
- 2219万
- 2021年3月31日 +0.23%
- 2224万
- 2022年3月31日 -5.15%
- 2110万
- 2023年3月31日 -15.18%
- 1789万
- 2024年3月31日 -6.52%
- 1673万
- 2025年3月31日 +26.13%
- 2110万
- 2026年3月31日 -15.58%
- 1781万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 10,212千円 8,394千円 繰延税金負債合計 - 366 〃 繰延税金資産の純額 21,102千円 17,815千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 15,725千円 14,379千円 繰延税金負債合計 - 366 〃 繰延税金資産の純額 26,304千円 17,268千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/26 15:30
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額