賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 4701万
- 2022年3月31日 +9.58%
- 5152万
個別
- 2021年3月31日
- 3593万
- 2022年3月31日 +5.75%
- 3800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/30 15:38
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料及び手当 452,284千円 447,091千円 賞与引当金繰入額 53,267 62,826 支払手数料 221,869 201,996 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込み販売可能期間(3年)における見込み販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/06/30 15:38 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2022/06/30 15:38
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 7,573 5,659 7,573 5,659 賞与引当金 35,938 75,545 73,477 38,006 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 15:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 11,006千円 13,146千円 貸倒引当金 2,319 〃 970 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 15:38
(注)1 評価性引当額が10,687千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が11,371千円減少したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 14,056 千円 16,837 千円 貸倒引当金 3,889 〃 2,302 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエアは、販売見込数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間(3年)に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額によっております。
自社利用のソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2022/06/30 15:38