- 7378
- 2026/10/13
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 11.5倍
- 2021年以降
- 赤字-58.77倍
(2021-2025年) - PBR
- 3.93倍
- 2021年以降
- 1.56-5.79倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 4.14%
- ROE 予
- 34.16%
- ROA 予
- 22.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アシロ(7378)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年4月30日
- 1億4824万
- 2021年4月30日 +31.63%
- 1億9514万
- 2022年4月30日 +55.13%
- 3億272万
- 2023年4月30日 -60.24%
- 1億2037万
- 2024年4月30日
- -4137万
- 2025年4月30日
- 8億5093万
- 2026年4月30日 -23.44%
- 6億5147万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2024/06/14 16:15
(単位:千円) その他の費用 - 66,911 営業利益 5 41,116 62,192 金融収益 40 66 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2024/06/14 16:15
(単位:千円) その他の費用 6,7 83 203,460 営業利益(△損失) 5 120,377 △41,375 金融収益 74 128 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告セグメントに関する情報2024/06/14 16:15
当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、保険事業については前期においてのれんの一部を減損損失として計上し、保有契約件数の増加に向けて今期はウェブマーケティング経由の販売に加えて代理店経由の販売にも取り組んでおりましたが、投資対効果の目立った改善には至っていないことを踏まえ、既存商品の販促に向けた投資は抑制するとともに新規商品の開発を推進する方針へ変更することといたしました。本方針変更により、残るのれんの全額及び使用権資産の合計66,911千円を減損損失として計上することといたしました。2024/06/14 16:15
以上の結果、国際会計基準(IFRS)に準拠した当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益は2,126,445千円(前年同期比43.1%増)、営業利益は41,375千円の損失(前年同期は120,377千円の利益)、税引前四半期利益は46,781千円の損失(前年同期は115,977千円の利益)、四半期利益は132,013千円の損失(前年同期は51,103千円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は124,497千円の損失(前年同期は65,731千円の利益)となりました。
当社は2025年10月期に売上収益55億円、営業利益11億円の達成を主な目標とする中期経営計画を策定しており、そのための施策として2023年10月期~2024年10月期の2カ年については中長期的な成長のための投資を積極化させる「成長投資期間」と位置付けていることから、各段階利益に関しては低水準となっております。また当第2四半期連結累計期間において、上記の保険事業に係る減損損失並びに第1四半期におけるビッコレ取得に係るのれんの減損損失として合計203,460千円の減損損失を計上しておりますが、当社はIFRSを採用していることから減損損失はその他の費用として営業損益に含まれ、営業利益以下の各段階利益に影響しております。