セグメント利益又は損失(損失は△)
連結
- 2022年4月30日
- -1970万
有報情報
- #1 注記事項-のれん、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2022/06/14 16:14
(注)株式会社カイラス少額短期保険の子会社化により、新たに発生したものであります。のれん 取得(注) 163,265 減損損失 - 処分 -
詳細は注記「13.企業結合」に記載しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
前第2四半期連結会計期間(自 2021年2月1日 至 2021年4月30日)
(注)セグメント利益又は損失の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
当第2四半期連結会計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、現時点では重要性の乏しい新規事
業等であります。2022/06/14 16:14 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2022/06/14 16:14
(注)当第2四半期連結累計期間における「その他」は、株式の追加取得により株式会社カイラス少額短期保険が連結子会社となったことに伴い、認識を中止したことによるものであります。詳細は、注記「13.企業結合」をご参照ください。前第2四半期連結累計期間(自 2020年11月1日至 2021年4月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年4月30日) 期首残高 21,000 7,742 取得利得又は損失(△)その他の包括利益その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動その他(注) 8,500△18,059- -25,888△33,630 期末残高 11,441 - 各期末に保有する金融資産に係る純損益の額に含めた利得又は損失(△) - -
(2)その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の認識の中止 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [リーガルメディア関連事業]2022/06/14 16:14
リーガルメディアの掲載枠数及び掲載顧客数の増加に伴う掲載料収入等の増加に加えて、派生メディアにおいては上述の背景より転職メディア「キャリズム」の案件数が増加する等した結果、売上収益は966,771千円(同38.3%増)、セグメント利益は444,661千円(同45.2%増)となりました。
なお、リーガルメディアの売上収益は682,698千円(同23.6%増)、営業利益は298,463千円(同12.4%増)となりました。また、派生メディアの売上収益は284,073千円(同93.6%増)、営業利益は146,198千円(同260.1%増)となりました。