セグメント利益又は損失(損失は△)
連結
- 2022年1月31日
- -789万
- 2023年1月31日
- 26万
有報情報
- #1 注記事項-のれん、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2023/03/17 16:40
(2)のれんの減損テストのれん 取得 - 減損損失 - 処分 -
当社グループは、毎期末又は減損の兆候がある場合には、その都度減損テストを実施しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、現時点では重要性の乏しい新規事業等であります。2023/03/17 16:40
2.セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日) - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2023/03/17 16:40
(2)公正価値で測定されない金融商品前第1四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年1月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日至 2023年1月31日) 期首残高 7,742 - 取得利得又は損失(△)その他の包括利益その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動 -18,153 -- 期末残高 25,895 - 各期末に保有する金融資産に係る純損益の額に含めた利得又は損失(△) - -
各報告期間の末日に経常的に公正価値で測定しないが、公正価値の開示が要求される金融商品の帳簿価額は以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [リーガルメディア関連事業]2023/03/17 16:40
リーガルメディアの掲載枠数及び掲載顧客数の増加に伴う掲載料収入等の増加に加えて、派生メディアにおいては上述の背景より転職メディア「キャリズム」の案件数が増加する等した結果、売上収益は640,967千円(同39.7%増)、セグメント利益は227,193千円(同6.0%増)となりました。
なお、リーガルメディアの売上収益は435,015千円(同31.4%増)、営業利益は175,831千円(同17.6%増)となりました。また、派生メディアの売上収益は205,952千円(同61.3%増)、営業利益は51,362千円(同20.7%減)となりました。