セグメント利益又は損失(損失は△)
連結
- 2024年4月30日
- -1億126万
- 2025年4月30日
- -4751万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/13 15:40
(単位:千円) 前中間連結会計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年11月1日至 2025年4月30日) 中間利益(△損失) △132,013 593,244 その他の包括利益 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/13 15:40
(単位:千円) 金融費用 5,534 4,310 税引前中間利益(△損失) △4,839 847,423 法人所得税費用 85,232 294,123 継続事業からの中間利益(△損失) △90,071 553,300 非継続事業 非継続事業からの中間利益(△損失) 13 △41,943 39,944 中間利益(△損失) △132,013 593,244 中間利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 △124,497 602,869 非支配持分 △7,516 △9,625 中間利益(△損失) △132,013 593,244 1株当たり中間利益(△損失) 基本的1株当たり当期利益(△損失)(円) 11 継続事業 △11.41 77.33 合計 △17.21 82.81 希薄化後1株当たり当期利益(△損失)(円) 11 継続事業 △11.41 76.73 - #3 注記事項-のれん、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2025/06/13 15:40
(2)のれんの減損テストのれん 取得 - 減損損失 - 処分 -
当社グループは、毎期末又は減損の兆候がある場合には、その都度減損テストを実施しております。 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2025/06/13 15:40
2.非金融資産の減損損失の詳細については、注記「7.非金融資産の減損」に記載しております。 - #5 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)減損損失2025/06/13 15:40
減損損失を認識した資産の種類別内訳は以下のとおりであります。なお、減損損失のセグメント別内訳は、注記「5.セグメント情報」に記載しております。
(単位:千円) - #6 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末における1年内返済予定の長期借入金19,270千円については、借入先との金銭消費貸借契約において、IFRSに基づく財務諸表を基礎として算出される、以下の財務指標値を満たすことを確約しており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、借入先の請求により、借入先に預け入れされた定期預金(当該請求時点において預け入れされていない場合には新たに作成する、元金は100百万円(借入金の元本部分の合計が100百万円未満の場合は当該元本合計を上限とする))に第一順位の質権を設定し、その預金証書もしくは通帳を借入先に差し入れることとなっております。なお、これに抵触する事象は発生しておりません。2025/06/13 15:40
①2019年10月期決算期から各事業年度の決算期におけるIFRSベースの税引前利益、その他の費用、減価償却費、減損損失、株式報酬費用、有給休暇引当金の繰入額の合計額からその他の収益、法人所得税費用及び当該決算期における設備投資額を控除した金額により計算されるキャッシュ・フローを50百万円以上に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日におけるIFRSベースの単体の貸借対照表における資本の部の金額を前年同期比75%以上維持すること。 - #7 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2025/06/13 15:40
(注)当中間連結会計期間における非継続事業の収益には、ヒトタス株式の売却益16,883千円及びこれに係る法人所得税費用△17,855千円が含まれております。前中間連結会計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年11月1日至 2025年4月30日) 費用 67,960 83,260 非継続事業からの税引前中間利益(△損失) △41,943 24,721 法人所得税費用(注) - △15,223 非継続事業からの中間利益(△損失) △41,943 39,944
(3)非継続事業のキャッシュ・フロー - #8 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.1株当たり利益2025/06/13 15:40
(注)前中間連結会計期間における希薄化後1株当たり中間損失は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、基本的1株当たり中間損失と同額であります。前中間連結会計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年11月1日至 2025年4月30日) 親会社の所有者に帰属する中間利益(△損失)(千円) △124,497 602,869 継続事業 △82,555 562,925 希薄化に伴う中間利益調整額(千円) - - 希薄化後1株当たり中間利益の計算に使用する中間利益(△損失)(千円) △124,497 602,869 継続事業 △82,555 562,925 希薄化後普通株式の期中平均株式数(株) 7,235,564 7,336,080 基本的1株当たり中間利益(△損失)(円) △17.21 82.81 継続事業 △11.41 77.33 非継続事業 △5.80 5.49 希薄化後1株当たり中間利益(△損失)(円) △17.21 82.18 継続事業 △11.41 76.73 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [メディア事業]2025/06/13 15:40
リーガルメディアの掲載枠数及び掲載顧客数の増加に伴う掲載料収入等の増加に加えて、新たなユーザーの獲得に向けた施策検討を行うとともに、前期より徐々に拡大してきた高価格商品の販売が好調に推移いたしました。また、派生メディアにおいては、企業の採用意欲の高まりが継続していることや積極的な広告出稿といった背景に加えて、送客の質や量が評価されていることも起因し、転職メディア「キャリズム」の案件数が大幅に増加いたしました。なお、派生メディアは主に転職メディア「キャリズム」が同事業の大半の収益を占めております。以上の結果、売上収益は3,122,990千円(前年同期比58.6%増)、セグメント利益は1,063,136千円(同188.7%増)となりました。
なお、リーガルメディアの売上収益は1,878,051千円(同78.7%増)、営業利益は777,428千円(同159.2%増)となりました。また、派生メディアの売上収益は1,244,939千円(同35.6%増)、営業利益は285,708千円(同318.1%増)となりました。 - #10 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/13 15:40
(単位:千円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前中間利益(△損失) △4,839 847,423 非継続事業からの税引前利益(△損失) 13 △41,943 24,721 減価償却費及び償却費 77,988 78,717 非金融資産の減損損失 7 203,460 - 固定資産除却損 - 271