ステムリム(4599)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2018年7月31日
- -2億6097万
- 2019年7月31日 -198.03%
- -7億7778万
- 2020年1月31日
- -3億8521万
- 2020年7月31日
- 5億7541万
- 2021年1月31日
- -7億6977万
- 2021年7月31日
- -5億1964万
- 2022年1月31日 -4.91%
- -5億4516万
- 2022年7月31日 -157.64%
- -14億456万
- 2023年1月31日
- -5億6932万
- 2023年7月31日
- 11億3531万
- 2024年1月31日
- -10億9423万
- 2024年7月31日 -71.95%
- -18億8149万
- 2025年1月31日
- -7億4607万
- 2025年7月31日 -89.61%
- -14億1460万
- 2026年1月31日
- -7億8949万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑦ 資金繰り2025/10/21 15:10
当社は、研究開発型企業として多額の研究開発資金を必要とし、また研究開発費用の負担により長期にわたって先行投資の期間が続きます。この先行投資期間においては、継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなる傾向があります。当事業年度においては、営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、かつ現状では、当社は継続的なロイヤリティ収入などの安定的な収益源を有しておらず、今後の収益獲得については、レダセムチドの開発の進捗状況や、その他のパイプラインのライセンス交渉等の結果に大きく左右されるため、未だ、営業活動から安定的に資金が得られる状況にあるとは言えません。
このため、安定的な収益源を確保するまでの期間においては、必要に応じて適切な時期に資本市場からの資金調達等を実施し、財務基盤の強化を図る方針ですが、必要なタイミングで資金を確保できなかった場合は、当社事業の継続に重大な懸念が生じる可能性があります。