ステムリム(4599)の事業収益の推移 - 全期間
個別
- 2018年7月31日
- 2億
- 2019年4月30日 -50%
- 1億
- 2019年7月31日 ±0%
- 1億
- 2020年4月30日 +300%
- 4億
- 2020年7月31日 +425%
- 21億
- 2020年10月31日 -90%
- 2億1000万
- 2021年1月31日 ±0%
- 2億1000万
- 2021年4月30日 ±0%
- 2億1000万
- 2021年7月31日 +566.67%
- 14億
- 2021年10月31日 -98.36%
- 2297万
- 2022年1月31日 ±0%
- 2297万
- 2022年4月30日 ±0%
- 2297万
- 2022年7月31日 ±0%
- 2297万
- 2023年4月30日 +999.99%
- 23億5000万
- 2023年7月31日 ±0%
- 23億5000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/10/21 15:10
中間会計期間 当事業年度 事業収益 (千円) - - 税引前中間(当期)純損失(△) (千円) △1,046,926 △1,927,784 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 事業収益
顧客との契約から生じる収益の発生がないため、該当事項はありません。2025/10/21 15:10 - #3 事業等のリスク
- ① 特定のパイプラインに関する提携契約への依存、収益の不確実性2025/10/21 15:10
当社は、塩野義製薬株式会社に、レダセムチド又は同化合物を有効成分として含有する医薬品の医薬品用途、及びそれらの製法又は製剤に関連する全世界における特許に基づき、全世界において当該医薬品の医薬品用途での独占的な開発、製造、使用又は販売するための再実施許諾権付のライセンスを付与しており、これらの提携契約による収益を中心とした事業収益計画を有しています。
しかしながら、このような提携契約は、相手先企業の経営方針の変更や経営環境の極端な悪化等の、当社がコントロールし得ない何らかの事情により、期間満了前に終了する可能性があります。現時点ではこれらの契約が終了となる状況は発生していませんが、本契約が終了した場合は、当社の業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当事業年度の経営成績の状況は以下のとおりであります。2025/10/21 15:10
(事業収益)
当事業年度における事業収益はなし(前年同期の事業収益はなし)となりました。