ソフトウエア
連結
- 2018年7月31日
- 1億3697万
- 2019年7月31日 -38.39%
- 8438万
個別
- 2018年7月31日
- 9960万
- 2019年7月31日 -45.51%
- 5427万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ① 新製品(新規トレーディングカードゲーム、新規モバイルオンラインゲーム)の適時リリース2019/10/28 9:42
新製品を適時に出荷できるかどうかは、新製品の開発プロセス(特にモバイルオンラインゲームの開発)、ライセンサーの許可、生産能力等、ソフトウエアの場合にはさらにデバッギング(注)、企図した水準に達していないなど顧客満足度向上のための追加開発、ミドルウエアメーカーや各種権利者からのライセンス許可等、様々な要因に左右されます。そのため新製品を計画通り発売又は出荷することができない場合、当社グループの経営成績及び収益性に影響が生じる可能性があります。
(注) デバッギングとは、ソフトウエアのプログラムの誤り(バグ)を修正すること。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 ネットワーク設備 15,490千円2019/10/28 9:42
ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 8,700千円
ECシステム改修 3,150千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2019/10/28 9:42
②減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都中野区 スマートフォンゲーム等 ソフトウエア
サービス停止が決定したゲームタイトルについて減損損失を計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- スポーツ事業では、興行用設備等102,782千円の投資を行いました。2019/10/28 9:42
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/10/28 9:42
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~39年
工具、器具及び備品 2年~15年
車両運搬具 2年~6年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2019/10/28 9:42