営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 12億325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△8,063千円は、たな卸資産の調整額であります。2019/12/13 15:45
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/13 15:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下で、当社グループは「IPディベロッパー」戦略のもと、昨今のライブエンターテイメント市場の拡大傾向が今後も継続するであろうことを見据え、IPを軸としたイベントや音楽ライブの開催、そして新日本プロレスを中心としたスポーツ興行の開催へさらに力を入れるとともに、50年以上の舞台ノウハウを持つ「劇団飛行船」との業務資本提携や女子プロレスブランド「スターダム」の事業譲受を発表いたしました。2019/12/13 15:45
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,306,147千円、営業利益1,203,259千円、経常利益1,224,075千円、親会社株主に帰属する四半期純利益642,447千円となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。なお、セグメント売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。