- 7803
- 2026/10/09
- 時価
- 690億円
- PER 予
- 16.25倍
- 2019年以降
- 赤字-68.89倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2019年以降
- 0.8-6.53倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 14.65%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 30億3107万
- 2020年7月31日 -9.1%
- 27億5530万
個別
- 2019年7月31日
- 9億8028万
- 2020年7月31日 +54.71%
- 15億1657万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、積層型のIPビジネスモデルを構築する中で、IPごとのランクを見える化し、Sランク(年商100億円以上)IPを3本以上、Aランク(年商40億円以上)IPを4本以上、Bランク(年商10億円以上)IPを5本以上保有することを事業目標としております。2020/10/28 9:45
また当社グループは、経営効率向上による収益性の向上と、良質なIPの開発・取得・発展によって企業価値の拡大を図るという観点から、売上総利益金額と売上高経常利益率を経営指標としております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは「IPディベロッパー」戦略のもと、資本業務提携や子会社化などを進めることで、当社の特長であるワンストップ型メディアミックスモデルをさらに強化してまいりました。また、新型コロナウイルス感染症の日本国内での流行初期から感染対策を迅速に実施し、刻々と変化する状況に柔軟に対応しながら事業活動を推進してまいりました。2020/10/28 9:45
その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高33,000,032千円(前期比2.6%増)、営業利益2,710,543千円(同11.4%減)、経常利益2,755,300千円(同9.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,551,104千円(同13.8%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。なお、セグメント売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。