営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- 22億3306万
- 2021年1月31日 -92.89%
- 1億5882万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額16,894千円は、たな卸資産の調整額であります。2021/03/16 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
デジタルIP事業において214,339千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
デジタルIP事業において、のれんの減損を行ったことによりのれんの金額に重要な変動が生じております。当該事象によるのれんの減少額は179,439千円であります。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の記載金額には当該のれんの減損も含めて記載しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。2021/03/16 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは「IPディベロッパー」戦略のもと、「D4DJ」などの新規IPのプロモーション展開・メディアミックス展開に加え、各事業部門や各IPプロジェクトにおいて現在のwithコロナと将来のafterコロナを想定した計画をもとに活動を行ってまいりました。2021/03/16 15:30
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高18,026,394千円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益158,829千円(前年同四半期比92.9%減)、経常利益162,810千円(前年同四半期比92.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失191,532千円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益1,278,301千円)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。なお、セグメント売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。