- 7803
- 2026/10/09
- 時価
- 690億円
- PER 予
- 16.25倍
- 2019年以降
- 赤字-68.89倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2019年以降
- 0.8-6.53倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 14.65%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年7月31日
- 27億5530万
- 2021年6月30日 -78.82%
- 5億8349万
個別
- 2020年7月31日
- 15億1657万
- 2021年6月30日
- -2億4823万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、積層型のIPビジネスモデルを構築する中で、IPごとのランクを見える化し、Sランク(年商100億円以上)IPを3本以上、Aランク(年商40億円以上)IPを4本以上、Bランク(年商10億円以上)IPを5本以上保有することを事業目標としております。2021/09/29 9:23
また当社グループは、経営効率向上による収益性の向上と、良質なIPの開発・取得・発展によって企業価値の拡大を図るという観点から、売上総利益金額と売上高経常利益率を経営指標としております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは「IPディベロッパー」戦略のもと、当社の特長であるワンストップ型メディアミックスモデルを推進し、「ヴァイスシュヴァルツ」「D4DJ」といった自社IPと有力な他社IPを活用してともに成長するプラットフォームの形成・強化にも注力してまいりました。また、刻々と変化する新型コロナウイルス感染症の情勢に迅速かつ柔軟に対応しながら事業活動を行ってまいりました。一方、北米や東アジアを中心とした海外において日本アニメの需要が急速に拡大している背景を踏まえ、当社グループ全体での海外展開強化を見据えた準備にも取り組んでまいりました。2021/09/29 9:23
その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高32,569,988千円、営業利益344,557千円、経常利益583,490千円、親会社株主に帰属する当期純損失284,975千円となりました。
当連結会計年度は決算期(事業年度末日)を7月31日から6月30日に変更しておりますので、当連結会計年度の実績は、2020年8月1日から2021年6月30日までの11ヶ月間の業績数値となっております。なお、対前期増減率の記載は省略しております。