- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(2020年7月30日取締役会決議)
2022/10/14 14:44- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
① 【ストックオプション制度の内容】
第4回
新株予約権(2015年9月9日臨時株主総会決議に基づく2016年8月18日取締役会決議)
| 決議年月日 | 2016年8月18日 |
| 付与対象者の区分及び人数(名) | 当社使用人1 |
| 新株予約権の数(個) ※ | 24[0] (注)1 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ | 普通株式 2,400[0] (注)1、4 |
| 新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ | 67 (注)2、4 |
| 新株予約権の行使期間 ※ | 自 2018年10月1日至 2025年8月31日 |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 ※ | 発行価格 67資本組入額 33.5(注)4 |
| 新株予約権の行使の条件 ※ | (注)3 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ | 新株予約権の譲渡による取得については、当社の取締役会の決議による承認を必要とする。 |
| 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 | ― |
※ 事業年度の末日(2022年7月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2022年9月30日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。
2022/10/14 14:44- #3 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
(1) ストック・オプションの内容
| 第1回新株予約権 | 第3回新株予約権 | 第4回新株予約権 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社使用人5名 | 当社使用人1名 | 当社使用人2名 |
| 株式の種類及び付与数(注)1 | 普通株式 85,000株 | 普通株式 172,000株 | 普通株式 16,000株 |
| 付与日 | 2015年9月28日 | 2016年8月19日 | 2016年8月19日 |
| 権利確定条件 | 本新株予約権の割当てを受けた者(以下「本新株予約権者」という。)は、本新株予約権の行使時においても、当社又は当社のグループ会社の取締役、執行役、監査役、使用人、顧問又は相談役の地位にあること(以下「権利行使資格」という。)を要する。ただし、本新株予約権者が、権利行使期間開始日の到来後に権利行使資格を喪失した場合は、当社株主総会(当社が取締役会設置会社となった場合にあっては、取締役会)の決議に基づき、その喪失の日において行使可能であった本新株予約権を行使することを、認めることができるものとする。その他の権利行使の条件については、株主総会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約」に定めるところによるものとする。 | 本新株予約権の割当てを受けた者(以下「本新株予約権者」という。)は、本新株予約権の行使時においても、当社又は当社のグループ会社の取締役、執行役、監査役、使用人、顧問又は相談役の地位にあること(以下「権利行使資格」という。)を要する。ただし、本新株予約権者が、権利行使期間開始日の到来後に権利行使資格を喪失した場合は、当社株主総会(当社が取締役会設置会社となった場合にあっては、取締役会)の決議に基づき、その喪失の日において行使可能であった本新株予約権を行使することを、認めることができるものとする。その他の権利行使の条件については、株主総会及び当社取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約」に定めるところによるものとする。 | 本新株予約権の割当てを受けた者(以下「本新株予約権者」という。)は、本新株予約権の行使時においても、当社又は当社のグループ会社の取締役、執行役、監査役、使用人、顧問又は相談役の地位にあること(以下「権利行使資格」という。)を要する。ただし、本新株予約権者が、権利行使期間開始日の到来後に権利行使資格を喪失した場合は、当社株主総会(当社が取締役会設置会社となった場合にあっては、取締役会)の決議に基づき、その喪失の日において行使可能であった本新株予約権を行使することを、認めることができるものとする。その他の権利行使の条件については、株主総会及び当社取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約」に定めるところによるものとする。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 | 対象勤務期間の定めはありません。 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
| 権利行使期間 | 2018年10月1日~2025年8月31日 | 2018年10月1日~2025年8月31日 | 2018年10月1日~2025年8月31日 |
| 第5回新株予約権 | 第7回新株予約権 | 第9回新株予約権 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役3名当社使用人1名 | 当社使用人1名 | 当社取締役4名当社監査役1名当社使用人2名 |
| 株式の種類及び付与数(注)1 | 普通株式 113,500株 | 普通株式 76,000株 | 普通株式 207,500株 |
| 付与日 | 2017年7月24日 | 2018年2月28日 | 2018年6月14日 |
| 権利確定条件 | 本新株予約権の割当てを受けた者(以下「本新株予約権者」という。)は、本新株予約権の行使時においても、当社又は当社のグループ会社の取締役、執行役、監査役、使用人、顧問又は相談役の地位にあることを要する。ただし、取締役会の決定に基づく当社の書面による承認を得た場合はこの限りでない。その他の権利行使の条件については、株主総会及び当社取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約」に定めるところによるものとする。 | 本新株予約権の割当てを受けた者(以下「本新株予約権者」という。)は、本新株予約権の行使時においても、当社又は当社のグループ会社の取締役、執行役、監査役、使用人、顧問又は相談役の地位にあること(以下「権利行使資格」という。)を要する。ただし、本新株予約権者が、権利行使期間開始日の到来後に権利行使資格を喪失した場合は、当社取締役会の決議に基づき、その喪失の日において行使可能であった本新株予約権を行使することを、認めることができるものとする。その他の権利行使の条件については、株主総会及び当社取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約」に定めるところによるものとする。 | 本新株予約権の割当てを受けた者(以下「本新株予約権者」という。)は、本新株予約権の行使時においても、当社又は当社のグループ会社の取締役、執行役、監査役、使用人、顧問又は相談役の地位にあること(以下「権利行使資格」という。)を要する。ただし、本新株予約権者が、権利行使期間開始日の到来後に権利行使資格を喪失した場合は、当社取締役会の決議に基づき、その喪失の日において行使可能であった本新株予約権を行使することを、認めることができるものとする。その他の権利行使の条件については、株主総会及び当社取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約」に定めるところによるものとする。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 | 対象勤務期間の定めはありません。 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
| 権利行使期間 | 2020年8月1日~2027年7月13日 | 2020年8月1日~2027年7月13日 | 2020年8月1日~2027年7月13日 |
| 第11回新株予約権 | 第12回新株予約権 | 第13回新株予約権 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役7名当社監査役2名当社使用人41名 | 当社従業員132名 | 当社従業員99名 |
| 株式の種類及び付与数(注)1 | 普通株式 260,200株 | 普通株式 163,400株 | 普通株式 67,700株 |
| 付与日 | 2020年11月4日 | 2020年11月4日 | 2020年11月4日 |
| 権利確定条件 | 新株予約権者は、2023年7月期から2027年7月期のいずれかの事業年度における当社の損益計算書(連結損益計算書を作成した場合には、連結損益計算書)に記載された売上総利益の額が下記の水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。(a)売上総利益が20億円を超過した場合 :行使可能割合 20%(b)売上総利益が22.5億円を超過した場合 :行使可能割合 60%(c)売上総利益が25億円を超過した場合 :行使可能割合 100%なお、当該売上総利益の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、損益計算書の数値を直接参照することが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めることができるものとする。新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社のグループ会社の取締役、執行役、監査役、使用人、顧問または相談役の地位にあることを要する。ただし、新株予約権者が権利行使資格を喪失した場合は、当社取締役会の決議に基づき、その喪失の日において行使可能であった新株予約権を行使することを認めることができるものとする。 | 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社のグループ会社の取締役、執行役、監査役、使用人、顧問または相談役の地位にあることを要する。ただし、新株予約権者が、権利行使資格を喪失した場合は、当社取締役会の決議に基づき、その喪失の日において行使可能であった新株予約権を行使することを認めることができるものとする。 | 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社のグループ会社の取締役、執行役、監査役、使用人、顧問または相談役の地位にあることを要する。ただし、新株予約権者が権利行使資格を喪失した場合は、当社取締役会の決議に基づき、その喪失の日において行使可能であった新株予約権を行使することを認めることができるものとする。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 | 対象勤務期間の定めはありません。 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
| 権利行使期間 | 2023年11月1日~2028年10月31日 | 2022年11月1日~2026年10月31日 | 2022年11月1日~2030年10月31日 |
| 第14回新株予約権 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役2名当社従業員14名社外協力者1名 |
| 株式の種類及び付与数 | 普通株式 49,200株 |
| 付与日 | 2021年11月19日 |
| 権利確定条件 | 新株予約権者は2024年7月期乃至2026年7月期のいずれかの事業年度における当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には、連結損益計算書)に記載された売上総利益の額が下記の水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。なお、行使可能割合の計算において、1個未満の端数が生じた場合には、1個未満の端数については切り下げるものとする。(a) 売上総利益が25.2億円を超過した場合:行使可能割合50%(b) 売上総利益が28億円を超過した場合:行使可能割合100%また、当該売上総利益の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には、連結損益計算書)の数値を直接参照することが適切ではないと取締役会が判定した場合には、当社は合理的な範囲内で別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めることができるものとする。新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社のグループ会社の取締役、執行役、監査役、使用人、顧問または相談役もしくは社外協力者の地位にあることを要する。ただし、新株予約権者が権利行使資格を喪失した場合は、当社取締役会の決議に基づき、その喪失の日において行使可能であった新株予約権を行使することを認めることができるものとする。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
| 権利行使期間 | 2024年11月1日~2028年10月31日 |
(注) 1.株式数に換算して記載しております。なお、2019年5月8日付で普通株式1株につき10株の株式分割を行っており、分割後の株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
2022/10/14 14:44- #4 事業等のリスク
(7) その他のリスク
① 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
当社は、役職員に対して、業績向上に対する意欲を高めることを目的としたストック・オプション(新株予約権)を発行しております。ストック・オプションが権利行使された場合には、当社株式が新たに発行され、既存の株主が有する株式の価値及び議決権割合が希薄化する可能性があります。なお、本書提出日現在、新株予約権による潜在株式数(自己新株予約権を除く)は、1,263,633株であり、発行済株式総数に潜在株式数を加えた合計(自己株式を除く)の12,381,962株の10.2%に相当しております。
2022/10/14 14:44- #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
② 取得請求権付株式の取得を請求する権利
③ 募集株式又は募集新株予約権の割当てを受ける権利
2022/10/14 14:44- #6 新株予約権等に関する注記
3 新株予約権等に関する事項
2022/10/14 14:44- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在発行数には、2022年10月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2022/10/14 14:44- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記
(変動事由の概要)
普通株式の株式数の増加は、第三者割当増資による増加1,250,000株及び新株予約権の行使による増加74,700株であります。
2 自己株式に関する事項
2022/10/14 14:44- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 会社法第447条第1項規定に基づき、資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的に、資本金の額を減額し、その他資本剰余金へ振り替えております。この結果、資本金が45,400千円減少(減資割合47.6%)しております。2022/10/14 14:44
- #10 社債明細表、財務諸表(連結)
(注) 新株予約権の行使に際して出資される財産の内容は、当該新株予約権に係る本社債を出資するものとする。
3.貸借対照表日後5年内における1年ごとの償還予定額の総額
2022/10/14 14:44- #11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外監査役の波田野馨子は、弁護士としての資格を保有しており、弁護士事務所及び監査役としての実務経験を有しております。その専門知識と経験を活かした適正な監査を期待するとともに、より独立した立場から監査の実効性を確保するため社外監査役として選任しております。
当社は、社外取締役竹内真、社外取締役鈴木秀和、社外取締役福島良典、社外監査役服部景子及び社外監査役波田野馨子に対し、企業価値の向上を意識した経営の助言、及び経営執行の監視において株主価値に根差した視点の強化を目的として当社普通株式及び新株予約権を保有しておりますが、いずれの者との間にも人的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
当社は、透明性の高い経営と強固な経営監督機能を確立し、企業価値の向上を図るため、当社の社外役員の中から独立委員を選定するに当たり、原則として、以下のいずれにも該当しない者を独立性を有するものと判断しており、社外取締役竹内真、鈴木秀和、福島良典、社外監査役服部景子、波田野馨子の5氏を、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ています。
2022/10/14 14:44- #12 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2022/10/14 14:44- #13 追加情報、財務諸表(連結)
当事業年度において、固定資産の一部について保有目的を変更したことに伴い、有形固定資産(土地、建物)119,503千円を販売用不動産へ振り替えております。
(第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の買入消却)
当社は、2022年6月13日開催の取締役会において、当社が2020年8月に株式会社丸井グループに対して発行した第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(以下「本新株予約権付社債」という。)の買入消却(以下「本買入消却」という。)に係る事項について決議致しました。
2022/10/14 14:44- #14 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(新株予約権の発行)
当社は、2022年9月12日開催の当社取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の役職員に対し、下記のとおり新株予約権を発行することを決議いたしました。
2022/10/14 14:44- #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は、資金繰計画に照らして、一時的な余資は流動性の高い金融商品で運用し、主に運転資金を銀行借入、社債及び転換社債型新株予約権付社債により調達しております。デリバティブ取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2022/10/14 14:44- #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) | 当事業年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) |
| (うち新株式申込証拠金(千円)) | (200,000) | ― |
| (うち新株予約権(千円)) | (44,197) | (90,692) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 635,596 | 818,914 |
2022/10/14 14:44