- 2978
- 2026/09/29
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 44.21倍
- 2019年以降
- 赤字-1679.1倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2019年以降
- 1.81-21.4倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.92%
- ROA 予
- 1.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額23,301千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2023/10/27 16:07
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額71,027千円は、主に管理部門等に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の調整額△799,123千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額1,989,465千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。
減価償却費の調整額19,694千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,411千円は、主に管理部門等に係る資産の増加額であります。2023/10/27 16:07 - #3 事業等のリスク
- ③ 減損会計の適用について2023/10/27 16:07
当社が所有する固定資産において、急激な経済情勢の変化や金融情勢の悪化等により事業の恒常的なキャッシュ・フローの将来にわたる収益性の著しい低下や保有資産の時価の著しい下落が認識された場合、減損会計を適用し経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、当社が保有する投資有価証券について、発行体の信用力が悪化し実質的価値が低下あるいは時価が低下した場合、投資有価証券評価損あるいは貸倒引当金繰入の計上により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④ 有利子負債について - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/10/27 16:07前事業年度
(自 2021年8月1日
至 2022年7月31日)当事業年度
(自 2022年8月1日
至 2023年7月31日)工具、器具及び備品 1,014千円 857千円 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定受入高の内容は、保有目的の変更による有形固定資産からの受入高です。2023/10/27 16:07
(原価計算の方法) - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/10/27 16:07 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/10/27 16:07
前事業年度(2022年7月31日) 当事業年度(2023年7月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 91,743 千円 103,815 千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/10/27 16:07
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は2,728,933千円となり、前事業年度末に比べ167,544千円の増加となりました。これは主に、販売用不動産の売却などにより現金及び預金が118,281千円増加したことによります。2023/10/27 16:07
当事業年度末における固定資産は335,410千円となり、前事業年度末に比べ17,957千円の増加となりました。これは主に減価償却により有形固定資産が減少した一方、敷金及び保証金が29,431千円増加したことなどによります。
(負債の部) - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/10/27 16:07
1.固定資産の減損の判定
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/10/27 16:07
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #12 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (3)分割する資産、負債の項目及び帳簿価額(2023年7月31日現在)2023/10/27 16:07
(注)1.上記金額に効力発生日までの増減を加減して確定します。流動資産 52百万円 流動負債 36百万円 固定資産 74百万円 固定負債 9百万円 資産合計 127百万円 負債合計 46百万円
2.分割する資産は、「第5 経理の状況 注記事項(セグメント情報等)3報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」の当事業年度に記載の不動産企画デザイン事業のセグメント資産の一部となります。