無形固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 1273万
- 2018年9月30日 +11.03%
- 1414万
- 2019年6月30日 +11.75%
- 1580万
個別
- 2017年9月30日
- 1273万
- 2018年9月30日 +11.03%
- 1414万
有報情報
- #1 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/09/10 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は1,036,102千円となり、前連結会計年度末に比べ339,940千円増加いたしました。この主な内訳は、現金及び預金が175,694千円、受取手形及び売掛金が64,982千円及び電子記録債権が59,426千円増加したことによるものであります。2019/09/10 15:00
固定資産は124,805千円となり、前連結会計年度末に比べ5,899千円増加いたしました。この主な内訳は、有形固定資産が2,360千円、投資その他の資産が2,133千円、無形固定資産が1,405千円増加したことによるものであります。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~8年2019/09/10 15:00
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~8年2019/09/10 15:00